微ジュアル男子。

Takashi Tomita

東大/2年/コントラバス

フォイヤーに入ったきっかけは?

知り合いの知り合いが居たのでテント列を覗いたらなんとなく楽しそうで、公開練習に行ったら他のオケとは何か違う!と感じました。
高校生の時に東大の他のオケの演奏会に行ったことがあって、最初はそちらとフォイヤーで悩んでいました。大学では上手いオケ入って楽器も上手くなりたい!と思っていたのと、フォイヤーの方が楽しそうだったので、最後はフィーリングで決めました。

自分はどんな人だと思う?

小声

■ 他の団員からみた「とみー」

「勝負服が独特です。先日は、高下駄を履いてコントラバスを担ぎ、学生会館の階段をカツンカツンと降りていました。めっちゃ降りにくそうでした。」(コントラバス/3年/男)

ファッションのこだわりは??

格好良くなくてもいいから、たまに面白い服を着ようと思っている…。

キャラクター、動物などに例えると?

猫みたいに愛嬌があってしなやかなひと(になりたい)

フォイヤーに入ってから今までで変化したことは?

初めてトレーナーの池松宏先生のグループレッスンを受けたときに、先生の弾き方・音に大感動しました。
先生に近づくことは全然できていないけれど、第一にフィンガーボウが使えるようになれば何か変わるはずだと感じたので練習してます。

フォイヤーで、特に印象に残っていることは?

最初に行った公開練習です。練習を聴く前から、団員がみんなキラキラしていたのを覚えています。今になっては何に感激したのかははっきりと言い表せないんですが、当時印象に残ったのは「呼吸感」だったと思います。
あとは、1年の冬定演のリハで、初めて池松先生の隣で弾いたこと。
しつこいので詳しくは語らないけれど、いつも、その時々で予想以上なんです。

1週間の生活、どんな感じ?

平日の授業は12コマ。始めてみたら意外と塾のバイトが大変。主に火水木に駒場で練習。普段は授業の勉強をしていないので、テスト前が超大変でした。